水曜日, 2月 20, 2008

この日カブスの取材に訪れた報道陣は、日米合わせて約60人。球団は去年の松坂フィーバーから多くの日本メディアの殺到を想定し、広報資料を日本語に訳すなど準備を整えていたが、「予想より少なかった」と混乱はなかった。
 球団広報によると、予想を下回ったのは「日本からのテレビカメラが1台だけだったから」とのこと。やや肩透かしにあった格好だが「かえって仕事はしやすいよ」。(共同)
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注目されてる証拠ですよねぇ