水曜日, 2月 27, 2008

スコットランド・プレミアリーグは24日、セルティックが敵地ペイズリー(英)でセントミレンに1―0で勝った。MF中村は後半19分から途中出場し、後半42分、ゴール正面から決勝点となるFKを左足で直接決めた。
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どーしたらあんなキックできるんだろう。。

水曜日, 2月 20, 2008

この日カブスの取材に訪れた報道陣は、日米合わせて約60人。球団は去年の松坂フィーバーから多くの日本メディアの殺到を想定し、広報資料を日本語に訳すなど準備を整えていたが、「予想より少なかった」と混乱はなかった。
 球団広報によると、予想を下回ったのは「日本からのテレビカメラが1台だけだったから」とのこと。やや肩透かしにあった格好だが「かえって仕事はしやすいよ」。(共同)
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注目されてる証拠ですよねぇ

月曜日, 2月 18, 2008

好意を抱く同僚の女性客室乗務員(28)を車に監禁し、けがを負わせたとして、東京空港署は15日、逮捕監禁致傷の疑いでスカイマーク千歳空港支店運行課スタッフ(35)=北海道千歳市=を逮捕した。
 調べでは、容疑者は北海道から寝ずにドライブして羽田空港の駐車場に到着、10日午後1時ごろ、女性に「話がある。君の同期には仕事に遅れると連絡してある」とウソをつき、自分の車に連れ込んだ後、約5時間も監禁。女性に覆いかぶさり、頭突きをするなどして軽傷を負わせた疑い。
 女性はトイレに行ったすきに携帯電話のメールで同僚に助けを求めた。個室の上から容疑者が監視していたため、前屈みで隠した携帯電話を操作する機転が奏功した。署員が駆けつけ、車内に声をかけたところ同容疑者は突然失神し、15日まで入院する事態となった。現場のトイレ付近には手錠が残されていたほか、車内にも登山ナイフ、催涙スプレー、粘着テープなど“危険物”が散乱していた。
 容疑者は2006年春、フライトで新千歳空港に来た女性と知り合い、昨年5月ごろから「愛してる」などのメールをしつこく送るようになった。昨年秋、女性がメールや電話の着信を拒否すると、こんどは手紙を女性の自宅へ送りつけた。
 総数は10通を超え、「愛の告白のほか、日常のできごととかを便箋(びんせん)20-30枚もだらだらつづっていた」(捜査関係者)という。
ZAKZAK 2008/02/16
怖いヒトって結構いるんでしょうねぇ

金曜日, 2月 15, 2008

5月で40歳を迎える阪神の下柳が14日、今キャンプ初めて打撃投手を務めた。例年は沖縄キャンプ最終日に登場するが、ことしは数日早い第4クール初日。順調な仕上がりに、岡田監督も「全然早い。調子良さそう」と持ち上げた。
 最初こそ制球にばらつきが見られたが、だんだんとペースが上がる。球がストライクゾーンの四隅に決まり出すと、打者が見逃す場面もあった。
 キャンプ前は「1年間壊れない肩とひじを作り、下半身の切れを強化したい」と話していた下柳。初日からブルペンで捕手を座らせ、陸上選手のように走り込みを繰り返す。例年通り、調整のさじ加減は完全に任されている。
 FA宣言し、米大リーグ挑戦に心が揺れる時期もあった。それでも残留を選択。開幕戦となる横浜戦で「できることなら面白い」と、44歳工藤との最年長左腕対決にも興味を示した。ベテラン左腕からは目が離せない。
デイリースポーツ

 選手で40歳ってすごいですよねぇ

火曜日, 2月 12, 2008

飲酒運転で自損事故を起こした民主党の柿沢未途・東京都議(37)が12日、都庁で記者会見し、議員辞職願を都議会議長に提出したことを明らかにした。党籍も離脱する意向。
 会見で柿沢都議は「大変反省している。軽率な行動で本当に申し訳ない」と謝罪した。
 柿沢都議は9日午後10時50分ごろ、東京都板橋区泉町の首都高速5号池袋線の下り車線で乗用車を運転し、左カーブを曲がりきれずに中央分離帯へ衝突した。
 駆けつけた警視庁高速隊が柿沢都議の息から酒のにおいを感じたため検査したところ、呼気1リットル中0・15ミリグラム以上のアルコールが検出された。同乗者はおらず、柿沢都議にけがはなかった。
 柿沢都議の説明によると、選挙区である江東区の飲食店でウーロンハイを3、4杯飲み、自家用車で知人宅に向かう途中だった。警視庁高速隊道交法違反(酒気帯び運転)で書類送検する方針。
 都議会民主党の田中良幹事長は「都民の皆さんにこのような率直におわびしたい」と話した。
 柿沢都議は、柿沢弘治元外相の長男。NHK記者を経て平成13年に都議に初当選。現在2期目。
産経ニュース

転職ですね

木曜日, 2月 07, 2008

パウエルが「オリックス側に交渉決裂を伝えた」と記者会見で述べたのを受け、パ・リーグの小池唯夫会長は5日、都内のリーグ事務所で、「我々の事情聴取では、オリックスは『断りを聞いていない』と主張している」とし、この食い違いが問題解決への障害となっていると指摘した。

 小池会長は、オリックスが会長勧告を受けない姿勢を示したことについては、「しょうがない。見ていないから分からないが」と話した。事前に、両球団が勧告を受け入れるような根回しがあったかについては、「両球団が従うような意思疎通は図ってない」と語り、勧告に至った背景については、「裁判決着は時間がかかるし、いつになるか分からない。会長の職務権限としてやるべきことを考えた。反発は予想されたが、手をこまぬくわけにはいかない」と説明した。
 また、パ・リーグの村田事務局長は同日、根来(ねごろ)泰周(やすちか)コミッショナー代行に、勧告に至った経緯などの報告をした。
(2008年2月5日20時08分 読売新聞)

むむっ!誰が悪いの?

月曜日, 2月 04, 2008

内縁関係にある女性の長男(11)を畳の上に投げつけるなどして虐待したとして、高知県警南国署は3日夜、同県南国市大ソネ(土へんに甬)甲(おおそねこう)、無職寺岡省二容疑者(31)を傷害の疑いで緊急逮捕した。長男は頭などを打っており、4日朝に死亡。同署は傷害致死容疑に切り替えて調べている。寺岡容疑者は「子どもがあいまいな返事しかしないことに腹を立てた」と容疑を認めているという。
 亡くなったのは、同市立大篠小5年の藤岡和輝君。調べでは、寺岡容疑者は3日午後7時半ごろ、同居している内縁関係の飲食店従業員の女性(31)方で、和輝君を両手で持ち上げて畳に2度投げつけるなどし、右硬膜下血腫などで死亡させた疑い。
 和輝君は寺岡容疑者と女性が南国市消防署に運び、同消防署が病院に搬送。病院から南国署への通報でわかった。
 大篠小学校の堀田樹彦校長は「以前から虐待の恐れを感じており、担任を通じて様子を見たり、児童から話を聞いたりしていた。南国署や児童相談所に相談もし、相談所に自宅訪問をしてもらっていた」と話した。
 高知県中央児童相談所は昨年2月に同小から相談を受け、家庭訪問などをしていたという。昨年4月、小学2年の和輝君の弟が家を追い出され、同相談所が保護。弟は「家に帰りたくない」と話し、その後は養護施設で暮らしているという。その後も相談所が家庭訪問して女性と話をしていたが、「暴行を示す兆候は確認していなかった」としている。
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結局離婚してるヒトって、こーゆー生活環境になるんですね。

金曜日, 2月 01, 2008

中国製冷凍ギョーザの中毒問題で、「体調を崩した」との訴えが全国で相次ぎ、新たに440人が保健所などに届け出ていたことが1月31日、分かった。同30日に中毒が判明した10人と不調を訴えた7人を加えると、症状を訴えたのは35都道府県の計457人に。政府は関係閣僚会議を開くなど対策を本格化。外食大手が中国製食品の使用中止に踏み切るなど、列島各地に「食の不安」が拡大している。

 千葉県で最初の被害が出てから厚生労働省に概要が伝わるまで約1カ月かかった“毒入りギョーザ”問題。被害を受けたとみられる消費者は、全国に及んでいた。
 同31日午後9時現在の共同通信の集計によると、この日だけで北海道や東京都、大阪府、沖縄県など各地の440人が「中国製ギョーザなどを食べて体調が悪くなった」と地元の保健所などに届けた。因果関係は不明だが、前日までの届け出と合わせると、同様の訴えは35都道府県計457人にのぼった。
 問題は教育現場にも波及。毒ギョーザの製造元、中国河北省の「天洋食品」製で、輸入元のジェイティフーズ(東京都)の自主回収対象商品が学校給食に使用されていたことも、各自治体の教育委員会などの調査で明らかになった。
 神奈川県厚木市内の小学校10校では今月、ロールキャベツを使用。茨城県内の小中学校など14校が昨年10~12月にかけて3食品を、栃木県内の小中学校など計27校では昨年12月から今年1月、ロールキャベツをそれぞれ出していた。秋田県の計4町村の幼稚園や小中学校では昨年10月から今年1月、ギョーザなどを計約2200人が口に。4県内で児童らに健康被害はなかったという。
 政府は同31日、中毒問題をめぐり関係5閣僚の会議を開催。厚労省は全都道府県に事例の報告を指示するとともに、天洋食品からギョーザ以外の食品を輸入していた計19社の社名と品名を公表、自治体を通じて各社に販売中止を要請した。
 スーパー店頭から中国製食品が姿を消すなど、ギョーザショックは拡大。返品した兵庫県高砂市の主婦(43)は「あのギョーザは主人の酒のつまみ。きのう(同30日)も晩ご飯に出して子供に食べさせるところだった」と語り、「それでも冷凍食品は主婦の友」と困惑気味だ。
 天洋食品は商品の大部分を日本向けに輸出しているとみられる。中国農業省などは昨年1月1日以降、毒ギョーザから検出された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」の中国国内での使用、販売禁止を通達。しかし、事故が中国で近年相次ぎ、今年も被害が出たほか、2004年には死者2人が出ていたことが同31日までに分かった。「食の不安」は募るばかりだ。
★情報伝達に問題、福田首相改善を強調
 福田康夫首相(71)は同31日夕、中国製ギョーザによる中毒をめぐり、関係機関の情報伝達に問題があったとの認識を示し、改善に取り組む考えを強調した。官邸で記者団に「情報が伝わらなかったことは、やはり改善しなければいけない。被害が拡大しないためにも初動捜査が大事で、危機管理の原則がきちんと守られるような体制が必要だ」と述べた。
 中毒については同30日夕に初めて知り「これは大変だなという感じは持った」と強調。政府一体で被害の実態把握と再発予防に取り組むとした。
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今日、冷凍食品の日だよなぁ・・