水曜日, 4月 18, 2007

新潟県燕市のスーパー「チャレンジャー燕三条店」で14日に販売した魚の詰め合わせパックに、有毒な内臓部分を取り除く処理をしていないフグが誤って混入していたことが16日、分かった。県生活衛生課は、購入者にこのフグを食べないよう呼び掛けている。
 生活衛生課によると、同店は14日にアジなどが約10匹から約40匹入ったパックを48個販売。購入した男性が体長約23センチのフグが未処理のまま入っているのを見つけ、16日朝、保健所へ届け出た。
 県はフグ混入の経路や原因を調べている。これまでにフグを食べて被害に遭ったという報告はないという。
ZAKZAK 2007/04/17
 すごいね。混ざるって。。。