火曜日, 5月 09, 2006

 水産庁九州漁業調整事務所は8日、長崎県沖でタチウオ漁を操業していた韓国船籍の102グムジョン(39トン)が、実際は1075キロの漁獲量を430キロと操業日誌に過少記載していたとして、漁業主権法違反容疑で船長のパク・ジンソン容疑者(45)を現行犯逮捕し、同船を拿捕(だほ)した。パク容疑者は日誌の改ざんを認めているという。九州・山口沖での韓国漁船の拿捕は今年で4件目。

asahi.comより

 あぁ。サバ読んだんじゃないのか。
ん?これもサバなのかな。